青島まさはる通信第8号は、第1号政策ちらしです!

青島まさはる通信第8号が出来上がりました。今号は、横浜市政チャレンジにあたって「青島まさはるが実現したいこと」=第1号政策ちらしになっています。『カジノ推進の安倍政治NO、林市政にNO!

子ども・若者が豊かになってこそ 横浜の活性化!』林文子市長は8月20日、カジノ誘致についての業者説明会を行いました。あくまでも誘致判断のため、としていますが、米国のカジノ運営会社などが多数参加し、9月中にも横浜市に報告を出すとしています。安倍政権のカジノ実施法強行採決をうけて一気にカジノ誘致に動き出しています。
カジノや大企業むけの大型公共事業を横浜の経済活性化と位置付けている林市政。
一方で全国で学校給食無償化が広がる中で、中学校給食も実施せず、小学校給食費は値上げ。教育無償化が国際公約(2013年)となる中でまったく逆行する横浜市。子どもの相対的貧困率13.9%も合わせ、学校給食無償化、中学校給食の実施は待ったなしです。
若者(25歳から39歳まで)の親同居率が43.8%にみるように非正規雇用増加等による若者の年収減、住宅問題が深刻化しています。いま世界各国で、就労、スキルアップ、住宅補助などを中心に若者手当や青年手当を創設し、自立を支援する動きが広がっています。
横浜市としてもこれに取り組むことが重要だと考えています。
子ども、若者が未来を描ける政策こそ、少子化を止め、どの世代にとっても豊かさを実感できるまちづくりにつながっていくと考えています。
ぜひ、目を通していただき、ご意見をいただきたいと思います。

Posted from するぷろ for iOS.

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中